ラベル 趣味 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 趣味 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2010年4月19日月曜日

上海万博テーマソングが・・・

上海万博のテーマソングが岡本真夜さんの「そのままの君でいて」という曲に類似しているということで、暫定的に使用禁止になったらしい。


日本の影響力がうかがえる出来事のように感じる。

確かにアジアでは日本のヒット曲などの歌(メロディー)が唄われているので、そういったこともあるかもしれないが、テーマソングで勝手(無意識?)に使用してしまうほどとは・・・。

それほど歌は普遍的でもあるということだろうか(笑)

2010年4月8日木曜日

脱出ゲーム

最近妻がiPhone用の脱出ゲームにはまっている模様。

色々なキーアイテムを探し出して部屋や白などから脱出する類のゲームだそうだ。

私はどちらかというと探偵もののゲームが好きだったので、検索してみたところ、ファミコン時代からある神宮寺三郎シリーズしかない模様。懐かしいさのあまりつい購入したくなったが、やっている時間(とお金♪)がもったいないので断念。

色々な新作ゲームがiPhoneに登場している模様で、ただただ感心するばかりだ(笑)

2010年3月7日日曜日

iphoneでチューニング

なんとiphoneのプログラムに、ギターのチューナー(音を合わせる機械)があった!
通常楽器屋さんで販売しているチューナーを購入すると、3000円前後であるが、まさか無料で手にはいるなんて・・・(泣)
本当に便利な世の中になったものだ。


trace tuner
http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewSoftware?id=334088083&mt=8&ign-mpt=uo%3D6

2010年2月26日金曜日

創作漢字コンテスト

故・白川静さんの生誕100年を記念し、産経新聞社が「創作漢字コンテスト」を実施しているそうである。
なにか新しい漢字を創作して参加したい(笑)


<産経新聞より抜粋>
漢字はもともと4千年前の中国で、事物を写すことを中心にして作り始められました。その後わが国でも「人」と「動」を組み合わせた「働」、「山」を「上り下り」するところからできた「峠」など、多くの漢字(国字)が創案されています。いま私たちが享受している豊かな漢字文化は、いうなれば日中の先人らによる「創作のたまもの」でもあります。
 そこでコンテストでは、「100年後まで残る漢字を作ってみませんか」をキャッチフレーズに、設定されたテーマに沿う斬新な「創作漢字」を募集します。「こんな漢字があればいいな」と思うような作品を奮ってお寄せください。

産経新聞HP
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/100219/acd1002190506004-n1.htm

2009年8月10日月曜日

3月のライオン


将棋をほとんど知らない妻が最近はまっているマンガが、将棋をベースにした「3月のライオン」という本である。

いよいよ少女マンガでも将棋が扱われるようになったのか・・・と将棋好きのオヂさんとしてはなにやら嬉しいというか誇らしいというか、妻もなかなか分かってきたなと独りでほくそ笑んでいる(笑)

内容的には・・・まだ3巻までしか出ていないので何とも言えないが、なにせ将棋を扱ったマンガというだけで私の評価は高い(笑)

皆様もぜひご一読を。

2009年8月3日月曜日

ファモーソ2

ビートたけしさんと所ジョージさんが発行する雑誌『ファモーソ』の第二巻が今日発売となった。

中身はまったくのでたらめなのだが、その馬鹿馬鹿しさがおかしくて、つい今回も購入してしまった(笑)

時間を見つけてじっくり読むことにしよう。

2009年6月15日月曜日

ポメラ

ついに出た。
たまたま今日見た胡麻屋くれぇぷ堂の二軒先にある文具店、タケウチさんのチラシに載っていた製品。

折りたたみ可能なワープロである!まさにキタ〜!という感じである。

以前から、そのうちこんな製品も出て来るだろうと考えていたが、ついにそれが現実となって現れた。

持ち運びが便利な上、どこでも文書が書けるスグレモノ。

う〜ん、欲しい(笑)

2009年5月6日水曜日

最近気になっている本③



『マインドマップ問題解決』という本なのであるが、気になっている本というよりも、少々「唯脳主義」的な臭いもするため、一度手にとってじっくり考察し「思考をマップ化する」ということについて詳しく調べてみたいと思った本である。


これは少々お高いため、お金があったら購入したい(泣)

2009年5月5日火曜日

最近気になっている本②


さらに最近気になっている本の一つがコレ。

『もののはじまり館』という児童向けの本で、電話、テレビ、洗濯機など、日常生活で使われているものが、どのように発明されたのか、どうして始まったのかなどが写真付きで分かりやすく解説されている本のようである。童心に戻ってぜひ一つ一つについて詳しく読んでみたい。

機会と時間とお金(ここが一番ネック)があったら購入したい(泣)

2009年5月4日月曜日

最近気になっている本①


最近気になっている本の一つがコレ。

『16歳の教科書』という本で、なぜ学校で勉強しなければならないのか、何を目的として各教科を勉強するのかなどが分かりやすく解説されている本のようである。

機会と時間とお金(ここが一番ネック)があったら購入したい(泣)

2009年5月2日土曜日

古書大即売会


平安神宮や京都市動物園の近くにある「みやこめっせ」で、春の古書大即売会が開催されていることをたまたまテレビで知った。古本好きの私は、さっそく家族を連れて行ってみた・・・

たくさんの貴重な本が売られていて、目がくらみそうであった。
1冊1冊手にとって読み始めたところ・・・我が子が愚図りだしてしまった(泣)
結局1冊だけ購入して帰宅。

定期的に行われているようなので、もう少し我が子が大きくなってから来よう(笑)

2009年4月22日水曜日

久しぶりに一句

道を歩いているときに浮かんできた一句。

子どもの瞳(め)
オトナの悪癖(あくへき)
映し出す

2009年4月21日火曜日

『先を読む頭脳』

『蒼き狼』を読み終えてしまった(泣)

我ながら一冊に要する時間が短すぎる感が強い。良書を探して本屋をうろつく。

歴史小説に浸っていた最近であったため、少し路線を買えてみるのもいいかもしれないと目に留まったのが今回購入した『先を読む頭脳』という将棋の本。天才棋士の誉れ高い羽生さんの将棋の思考を、科学的に解明しようと試みられた本のようである。もちろんこの本を読んだからといって私の棋力が上がることはないであろうが(笑)、読み物として将棋を客観的に捉えるのに役に立ちそうである。

思索する時間が増えそうな、そんな期待感が高まる(笑)

2009年4月16日木曜日

蒼き狼

『太公望』上・中・下巻を読み切り、感動にひたっているのも束の間。最近読んでいるのは、井上靖さんの『蒼き狼』。チンギスハンの物語である。太公望からはまったく時代が下っての物語であり、場所や名前もモンゴルであるため、なかなか読みながらの情景描写を想像しにくいのであるが、少しずつ主人公テムジンの足跡を追って行きたい。

文化の違いと歴史の流れに思いをはせることのできる作品である。

2009年3月28日土曜日

丸の世界

今日三条商店街では抽選会があり、I先生の抽選券で400円の商店街の金券が当たった。I先生のご好意で金券を使用させていただき、商店街でクレヨンと画用紙を購入。

我が子は喜んで色とりどりの「丸」を描き始めた(笑)

I先生、ありがとうございましたm(__)m

2009年3月25日水曜日

新たな本

最近読んでいる新たな本は、『太公望』。宮城谷昌光さんという方の作品である。

もちろん太公望の時代のことについてはほとんど文献も残っておらず、わからないことだらけであるが、太公望といえば、釣りをしているところを周の文王に呼び止められ、召し抱えられた人物として有名である。

もちろん伝承の中の人物であるので、いったいどんな人であったのかは定かではないが、歴史的に謎の多い人物であるからこそ色々と空想することができそうである。

上、中、下巻あるので、じっくり読んでいきたい。

2009年3月19日木曜日

義経

最近司馬遼太郎さんの『義経』を読み始めた。歴史的に言えば、1192つくろう鎌倉幕府の主役は頼朝であるが、やはり牛若丸(義経)の方が我々庶民には親しみ深い。

もちろん読んでみると鎌倉期の日本社会とその当時の政治状況が細かく考察されており、なるほどと合点のいくところも多々あった。

まだまだ部族連合体であった日本の状況を想像しながら、少しずつ読み進めていきたい。

2009年3月6日金曜日

ユニバーサルミュージック移籍?!

私が中学生の頃から好きだったミュージシャン、長渕剛さんの新曲を最近巷で耳にするようになった。

そういえば、長いこと新曲を出されていなかったのではないかと思い、長渕剛オフィシャルサイトでチェック。

新曲は「卒業」というらしい。3月4日に発売されたそうだ。
我が家の大蔵大臣にお願いして、購入許可をいただかねば(笑)

しかし、ユニバーサルミュージックに移籍していたとは・・・とちょっとびっくり。


長渕剛さんのオフィシャルサイト
http://www.nagabuchi.or.jp/

2009年2月12日木曜日

活字不足

『項羽と劉封』の上、中、下巻をすべて読み終えてしまった(泣)

面白い読み物というのは、なぜこうもあっという間に読み終えてしまうのだろう。

ということで、本屋さんに行く。

色々と面白そうな本を見つけたのであるが、何かこう、「これだ!」というものがなく帰路に着く(泣)

これからまた何日間かは本屋さんめぐりが日課になるのかも?!(笑)

2009年2月5日木曜日

項羽と劉封

胡麻屋くれぇぷ堂のバイトの子に、「項羽と劉封」の話をすると、「だれですか、それ?」との反応。


「いや、漢の高祖の劉封。知ってるでしょ?」

「・・・あの蜀の劉備とかのことですか?」

「いやいや、それは三国志の話でしょう?三国志は紀元『後』の200年頃の話で、項羽と劉封は紀元『前』200年頃の人たちですよ!三国志の時代から400年も前の人たちですよ。」

「本の著者は司馬さんって書いてある・・・司馬って、あの妖術を使う人でしょ?」

「妖術??(汗)・・・それは三國無双(ゲーム)の話でしょ!」

「そうです、そうです!(笑)趙雲がかっこいいんですよね。」

「それは単なるゲームのキャラクターでしょ;(汗)」


オヂさんとしては、若いっていいなぁと感じた(泣)