親戚の赤ちゃんが気管支炎にかかってしまった。風邪をこじらせたらしい。
その子の親の話では、しっかり衛生面も管理して、消毒には余念が無く、他人などが赤ちゃんに触れるときも、しっかり手を洗ってもらったりしていたそうである。しかし、風邪を引いてしまい、こじらせて気管支炎になったとのことである。人ごみの中で風邪のウィルスをもらってしまったのだろうか。
妻によると、赤ちゃんは生後3ヶ月くらいから、RSウィルスというウィルスにかかる可能性があり、気をつけなければならないそうだ。大人は抵抗力があり、RSウィルスには感染してもなんともないそうだが、乳幼児は注意が必要なのだそうだ。
私がベトナムにいたときには赤ちゃんたちはお世辞にもきれいとはいえない状況で、しかも素っ裸でオムツもはかせてもらえない。泥んこで、まさしく「風の子」だったように思う。あまり衛生的ではないベトナムにおいては、かえって抵抗力があるように感じたのを覚えている。
日本人にアレルギーやアトピーが増えたのも、あまりにも衛生的で、抵抗力がおちてしまったからなのだといわれているのは、まんざら嘘ではないのかもしれない。
2008年1月6日日曜日
2008年1月5日土曜日
2008年1月4日金曜日
産めよ増えよ
最近、身近で妊娠&出産が続いている。めでたいことが続いてすばらしい。去年&今年は子宝に恵まれている年のようだ。
私がオイルショック当時の生まれで、子どもが多いときに育った世代なので、子どもが多すぎるのは、少し抵抗も感じるが、日本の将来のためには子どもがたくさん生まれることは喜ばしいことであろう。
ちなみに、妻は我が家に来られるうら若き乙女たち(妻の同級生)に、早く子どもを産めと強要している。まだ彼氏さえいないのに・・・(笑)
来られた乙女たちも、妻の口車と子どものかわいさを見て、早く子どもが欲しくなるようである。
政治家の皆さん、うちの妻は働いてはいませんが、日本社会のために立派に貢献しております♪
私がオイルショック当時の生まれで、子どもが多いときに育った世代なので、子どもが多すぎるのは、少し抵抗も感じるが、日本の将来のためには子どもがたくさん生まれることは喜ばしいことであろう。
ちなみに、妻は我が家に来られるうら若き乙女たち(妻の同級生)に、早く子どもを産めと強要している。まだ彼氏さえいないのに・・・(笑)
来られた乙女たちも、妻の口車と子どものかわいさを見て、早く子どもが欲しくなるようである。
政治家の皆さん、うちの妻は働いてはいませんが、日本社会のために立派に貢献しております♪
2008年1月3日木曜日
2008年1月2日水曜日
鼻水吸い器
我が家では、風邪をひいて鼻水がダラダラのわが子のために、とっておきの秘密兵器を使用している。それが、「鼻水吸い器(仮名)」である。
お子様を育てたと事のある方であれば、一度は陥ったであろうジレンマ、
「ああ、生まれたばかりのわが子が、ティッシュで鼻をかむことさえできれば・・・」
という風邪で苦しむ赤ちゃんを持つ両親の悩みを、ある程度解消してくれるのが、この鼻水吸い器(仮名)なのである!
しかし、鼻水はよく取れるのだが、子どもの方はといえば、隣近所に「虐待してるんじゃないか?!」と疑われかねないほど泣き叫ぶ。ご使用時にはご注意を♪
※もちろん、上に掲載した写真は幼児虐待の現場ではなく、鼻水を吸っているところである(笑)
登録:
投稿 (Atom)
