2009年4月14日火曜日

カール海苔味

カールになんと海苔味がでた。妻がスーパーで見つけた一品だ。

食べてみたが、これが旨い。あっという間に一袋食べてしまった。

海苔好きの私にはたまらない。

流石カールだと妙に納得してしまった(笑)また食べたい一品である。

2009年4月13日月曜日

ソフィアちゃん

胡麻屋くれぇぷ堂の隣にある「フェイクプラス」さんにいるソフィアちゃん。このあたりでも人気者で、たくさんのお客さんに親しまれている。

我が子も同様にソフィアちゃん(というか「ワンワン」すべて)が大好きで、お店に来たときにはソフィアちゃんに会いにフェイクさんにも行くのであるが、我が子が行くときに限ってソフィアちゃんはいない(笑)

皆様もぜひソフィアちゃんに会いに三条商店街にお越し下さい(笑)

2009年4月12日日曜日

平野神社

今日は家族で京都の北区にある平野神社へ。

平野神社は桜で有名な神社ということで、妻も学生の頃訪れたことのある場所とのことであった。

確かに様々な種類の桜が咲き乱れていて、心が洗われる思いであった。

流石に花見客も多く、花見用の席(宴会場?)が境内の三分の一ほどを占めており、大変珍しいところであった(笑)

お天気にも恵まれ、良い一日であった。

2009年4月11日土曜日

おみやげ


中国茶の専門家の西谷先生(写真左)が、遠く島根から胡麻屋くれぇぷ堂にお越しくださった。

お茶について様々研究されておられる方で、京都にしかない文献を読みに図書館に行かれ、朝から晩まで熱心にご研究なさっているそうである。私も中国茶について少しだけではあるが教えていただいた。

胡麻屋くれぇぷ堂の写真館にも掲載させていただいたが、今日はわざわざ珍しいお茶をお持ち下さった。心より御礼申し上げます。

西谷先生、これからも様々ご教授いただきますよう、よろしくお願いいたします。

2009年4月10日金曜日

定額給付金申請書

とうとう我が家にも定額給付金の申請書が届いた。
周りの人に話を伺うと、どうも一斉に届いた模様である。
記入ミスがあると再度提出をお願いされることがあるようなので、注意しながら記入したものの、申請書の到着順に処理をされるようなので、できるだけ急いで投函した・・・小市民ですみません(笑)


ちなみに、申請書と一緒に届いていた封筒があり、見てみたところ、我が家の自動車の法廷車検のお知らせであった。我が家の給付金よりも高い(泣)


そんな中で、なぜか石川啄木の言葉を思い出した。
「ぢっと手を見る」

2009年4月9日木曜日

シーサー

胡麻屋くれぇぷ堂で働いてくださっているバイトの子が、沖縄で作ったというシーサー。

シーサーってこんなふうだったかな?と思うながらも、なかなかかわいらしいできばえでほほえましい置物といえる。

沖縄の思い出にこんなものも作ることができるのかと感心した(笑)

2009年4月8日水曜日

顔?

絵を描くのが好きなわが子が、最近とうとう顔らしき絵を描くようになった。

もちろん、本人の意志で描かれたものであるかどうかは不明ではあるが、なんとなく顔に見えるのでパパもママも大変微笑ましく思っている。

紀元前3500年頃(?)にシュメールでくさび形文字が、紀元前14世紀頃に中国の殷(商)で甲骨文字が生まれたといわれているが、何かを象(かたど)った絵のようなものに意味が内包され、情報として他者に伝えられるという機能が生じたことによって、人類は文字を使用するに至り、文化を継承することが可能となった。

絵を描くことができるということは、他者に何かを伝えることができるようになったということでもあり、単なる個人の内的世界という限られた事象が、絵(文字)という媒体を通して外的世界への扉を開く鍵となり、広がっていくことを意味するであろう。ただし、他者に伝達可能な事象は、絵(文字)という媒体が示しうる限りにおいての事象であり、事象全体を示すことが可能であるとは言い切れない。

そういった意味では、我が子がまだ多少しか話すことができない幼子であるとはいえ、実際には我が子の内的世界にはすでに多くの事象(想念)が生じているのかもしれず、我々が受け取っている情報以上の広がりを有しているという可能性も否定できないのであるが・・・。


ま、難しく考えても仕方がないことで、要するに我が子が少しずつ成長していることに、パパは大変喜び驚いているという、ただそれだけのことなのである(笑)